生まれてから19年間過ごした東京ですが、どうも都会の生活は苦手で落ち着かないものでした。そして、その東京よりも長くなった沖縄での生活が続いています。 しかし、長いからといって、その土地の人になることは出来ません。こうしてみると、本当に自分自身の落ち着ける居場所は何処にもないような、そんな気もしてきます。 でも、これからも沖縄に住み、あちらの島やこちらの島を転々としながら、野生動物たちの撮影を続けていくことに変わりはないでしょう。 その仕事にしても決して要領のよいものでなく、いつもどこかワンテンポずれたことばかりのように感じます。 ゆったりと流れていく時の中に浮かぶ、南の島での毎日を少しずつ紹介できればと思います。 しかし元来が怠け者で、夏休みの絵日記もまともに付けたことのない性格、どれくらいのペースで更新できるかは、当の本人にも全くわかりません。

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オキナワヘリグロツユムシ幼虫?
オキナワヘリグロツユムシ幼虫?
OLYMPUS TG-5
  クロモンカギバ
クロモンカギバ
OLYMPUS TG-5
 
2018.2.28
植物たちは順調に冬から春に移行してるように感じます。
しかし、昆虫たちは一向に姿を現してくれません。

昨日、やっと見つけ出した昆虫2種。
1種はツユムシの若齢幼虫。
恐らく、オキナワヘリグロツユムシでしょう。
もう1種は、クロモンカギバ。
幼虫が鳥の糞に擬態した蛾なのですが、こんな季節に成虫を見た記憶がありません。
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クロバイ
クロバイ
Panasonic Lumix GH-5 Canon KJ20x8.2B IRSD PL-Filter
  イヌガシ
イヌガシ
Panasonic Lumix GH-5 Canon KJ20x8.2B IRSD PL-Filter
 
2018.2.27
山原(やんばる=沖縄本島北部)では、2週間前には全く見られなかった花が咲き始めています。
クロバイの真っ白な花は、遠くからでも目に止まりますね。
森がパッと明るくなったかの印象を受けます。
一方、イヌガシはアップで撮影すると、鮮やかな印象ですが、遠目には赤茶けた地味な印象です。
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アオバナハイノキ
アオバナハイノキ
Panasonic Lumix GH-5 Canon KJ20x8.2B IRSD PL-Filter
  シマイズセンリョウ
シマイズセンリョウ
OLYMPUS TG-5
 
2018.2.26
知人から、今年のアオバナハイノキの開花は早いとの情報を得ていました。
一昨年、昨年とも3月10日頃に満開の木を訪れてみました。
確かに、花はほんのわずかでした。
早いだけではく、どうも全般に少ない印象も受けます。
この花も裏と表年があるのでしょうか。
それにしては一昨年が大豊作、昨年がそれに比べると少なめ。
単純に隔年というわけでもなさそうです。

2週間前には、固い蕾だけだったシマイズセンリョウも、少し開花し始めています。
これはほぼ平年どおりだと思います。
あとは、この花に集まる昆虫が待ち遠しいですね。
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寄生昆虫?
寄生昆虫?
OLYMPUS TG-5
  寄生昆虫?
寄生昆虫?
OLYMPUS TG-5
 
2018.2.25
昨日撮影したオオゴマダラの幼虫の画像をプレビューしていて、ある存在に気づきました。
小さな昆虫が、口吻を射して体液を吸汁しているようです。
体液吸汁だけなら、寄生関係ではないですね。
ハエ目のようですが、初めて見たような気がします。
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オオゴマダラ幼虫
オオゴマダラ幼虫
OLYMPUS OM-D E-M1MKII M.ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  オオゴマダラ幼虫
オオゴマダラ幼虫
OLYMPUS TG-5
 
2018.2.24
新しいカメラをテストするために、那覇市内の公園まで。
今年は、ナナホシキンカメメムシの集団も早くに分散し、マダラチョウの成虫たちも見掛けません。
久しぶりに遭遇したのは、オオゴマダラの幼虫です。
成虫に比べれば動きも少なく地味な存在ですが、やはり久しぶりの昆虫は嬉しいですね。
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4Kビデオ撮影機材
4Kビデオ撮影機材
OLYMPUS OM-D E-M1MKII M.ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  4Kビデオ撮影機材
4Kビデオ撮影機材
OLYMPUS OM-D E-M1MKII M.ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
 
2018.2.22
4Kビデオ撮影機材のシステムが整いつつあります。
やっと発注していたボディが届きました。
と言いたいのですが、納期が未だ先です。
そこで、レンタル機材でそれまでを凌ぐことになりました。
本命ボディは、もう少しお預けです。
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渓流
渓流
OLYMPUS TG-5
  渓流
渓流
OLYMPUS TG-5
 
2018.2.21
この季節、山原(やんばる=沖縄本島北部)で繁殖期を迎えるハナサキガエル。
その繁殖地を求めて、ある渓流に降りてみたのですが、全く気配を感じられません。
環境としては、可能性ありそうなのですが。
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サツマイナモリ
サツマイナモリ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII Canon KJ20x8.2B IRSD PL-Filter
  サツマイナモリ
サツマイナモリ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII Canon KJ20x8.2B IRSD PL-Filter
 
2018.2.20
昨日も触れたサツマイナモリ。
真冬の山原(やんばる=沖縄本島北部)の渓流で最も存在感を放っている植物です。
渓流に洗われながら、清楚な花を撓わに着けています。
白い、冬の冷たい流れにピッタリの印象ですが、この花が咲き終わる頃に、あの山原の新緑が訪れるのです。
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渓流環境
渓流環境
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII Canon KJ20x8.2B IRSD PL-Filter
  渓流環境
渓流環境
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII Canon KJ20x8.2B IRSD PL-Filter
 
2018.2.19
やはり、山原(やんばる=沖縄本島北部)の根源は渓流環境にあります。
高い山も、大きな河もない山原が、世界的な希少動物の宝庫であるのは、渓流があるからなのです。
冬の渓流は寂しいだけのような印象もあるでしょう。
しかし、真冬に開花のピークを迎えるサツマイナモリやオキナワスズムシソウなど、彩りは豊かです。
そして、その周囲ではハナサキガエルやオキナワイシカワガエルの繁殖の場なのです。
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新緑の兆し
新緑の兆し
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII Canon KJ20x8.2B IRSD PL-Filter
  新緑の兆し
新緑の兆し
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII Canon KJ20x8.2B IRSD PL-Filter
 
2018.2.18
地球温暖化と言われるようになって久しいですが、ここ数年春の訪れは遅くなっているようです。
2月も後半に差し掛かったというのに、山原(やんばる=沖縄本島北部)の森の新緑の兆しは希薄です。
地球温暖化というのは、全体として高温化するというよりも、振幅が広がっている印象です。
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ビロードボタンヅル
ビロードボタンヅル
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII Canon KJ20x8.2B IRSD PL-Filter
  ビロードボタンヅル
ビロードボタンヅル
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII Canon KJ20x8.2B IRSD PL-Filter
 
2018.2.17
この季節の山原(やんばる=沖縄本島北部)での楽しみ、ビロードボタンヅル。
いよいよ最も美しい状態に近づいてきました。
今の状態は、たくさんの白い毛に覆われた目玉のようです。
間もなく、この1本1本が綿毛になるのですが、その状態を待ちわびています。
必ずしも、それにタイミングを合わせられるわけではないので、毎年は見られません。
この撮影を始めたときは曇っていたのですが、途中から太陽が顔を出し、半逆光でライティングしてくれました。
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キットボックス
キットボックス
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII E.ZUIKO12-40/2.8PRO
  キットボックス
キットボックス
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII E.ZUIKO12-40/2.8PRO
 
2018.2.16
4Kビデオ撮影の準備を進めています。
その一環で、あるプロサービスに入りました。
すると、こんな豪華なキットボックスが送られてきました。
こんなことは初めてなので、ちょっと驚きました。
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車載電気ポット
車載電気ポット
OLYMPUS OM-D E-M1mkII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  ソケットヒューズ
ソケットヒューズ
OLYMPUS OM-D E-M1mkII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
 
2018.2.15
車載用電気ポットが壊れました。
何年使っていたでしょう。記憶にないのですが、10年前後でしょうか。
Amazonで検索してみると、選択肢は少ないですね。
結局同じモデルを買うことに。

中国製ですが、微妙に仕様が変わっています。
箱を開けてみて気づいたのですが、交換用のヒューズが同梱されています。
すっかりヒューズのことを忘れていました。
壊れたほうのヒューズを交換すると復活しました。
という訳で、新旧2個のポット体制になりました。
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ハナサキガエル
OLYMPUS TG-5
  2018.2.14
昨日の午後、渓流に入りました。
すると思い掛けないものが目に入りました。
産卵直後のハナサキガエルの卵塊です。
未だ周囲にかなりの数のカエルが見られることから、一昨夜の産卵だと思われます。

しかし、一昨夜は林道での気温が8℃。
渓流からは何も聞こえずに、静まり返っていました。
なので、この地点までは見に来なかったのです。
通常、10℃を下回ると活動しないはずなのですが、不思議です。

オリンパスTG-5に換えてから初めての水中撮影です。
それにこの機種から初めて搭載された4K撮影。
予想以上にノイズも少なくシャープな映像です。
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サクラツツジ
サクラツツジ
OLYMPUS TG-5
  サクラツツジ
サクラツツジ
OLYMPUS TG-5
 
2018.2.13
今年の冬は、サクラツツジの花をほとんど見掛けません。
誰か知人も同じようなことを言っていました。
山原(やんばる=沖縄本島北部)の今の季節を彩る花木のひとつです。

今日、渓流に撮影に入ろうといたときに、このサクラツツジに気づきました。
今年初めてかもしれません。
しかもかなり低いところで開花していました。
ただひとつ残念なのは、花弁が桜色ではない点ですね。
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林道草刈り作業痕
林道草刈り作業痕
OLYMPUS TG-5
  コバノミヤマノボタン
コバノミヤマノボタン
OLYMPUS TG-5
 
2018.2.12
昨年末、山原(やんばる=沖縄本島北部)の林道では、大規模な草刈り作業が行われました。
いつもより丹念に、林道脇の法面まで。
場所によってはそこにあった希少種が姿を消してしまった所もあります。

この画像の地点には、 コバノミヤマノボタンの群落がありました。
山原固有種で、環境省版レッドリストでは絶滅危惧II類に指定されています。
辛うじて、ほんの数株が残っていました。
根は残っているでしょうから、そこから芽吹いて数年後には復活してくれるとよいのですが。
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安波集落
安波集落
OLYMPUS TG-5
  古い橋
古い橋
OLYMPUS TG-5
 
2018.2.11
山原(やんばる=沖縄本島北部)でも古い集落の安波(あは)。
40年前には、未だ茅葺きの家も見られました。
普段は車で通り過ぎるだけなのですが、ふっとこんな光景が目に飛び込んできました。
集落の端に掛かる古い橋。
今では使われていないようにも映りますが、この橋が完成したときの喜びはどのようなものだったのでしょう。
比較的最近のガードレールが認められるということは、最近まで使われていた可能性もありますね。
今でも通行可能なのか、次回確かめてみたいですね。
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リュウキュウメジロ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII Canon KJ20x8.2B IRSD
  2018.2.10
シマイズセンリョウの実をビデオ撮影していたら、メジロがやって来ました。
すると、さらに数羽がやって来て、2羽がピッタリ寄り添いました。
寒いからでしょうか。
ペアでしょうね。
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タブノキ
タブノキ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII Canon KJ20x8.2B IRSD
  ビロードボタンヅル
ビロードボタンヅル
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII Canon KJ20x8.2B IRSD
 
2018.2.10
昨日は外来栽培植物を紹介しましたが、今日は山原(やんばる=沖縄本島北部)の野生種。
タブノキの芽吹きがピークを迎えています。
毎年撮影している被写体ですが、奇麗ですね。
今年も懲りずにシャッターを押しています。

先月、花を紹介したビロードボタンヅル。
花はもう見当たらず、すっかり結実していました。
しかし、本当の見頃はこれから。
実全体が綿毛に包まれます。
そのタイミングが難しいのですが。
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カンヒザクラ
カンヒザクラ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII M.ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  サトウキビ
サトウキビ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII M.ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
 
2018.2.8
寒い日が続いています。
そんな季節の風物詩が、カンヒザクラとサトウキビの花。
どちらもすっかり沖縄の生活に溶け込んでいますが、どちらも外来種です。

カンヒザクラは盛んに植栽され、増える一方です。
方や、サトウキビのほうは急激に減っています。
サトウキビ農家の高齢化が原因と言われています。
かつて、この季節になると一面銀色の花穂が揺れていたものですが、今年はこれと言った光景に出会いませんでした。
今年は撮らず仕舞いかと思っていたのですが、こんな疎らな花穂にシャッターを押しました。
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ゴモジュ
ゴモジュ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII MC-14 Canon KJ20x8.2B IRSD
  ゴモジュ
ゴモジュ
OLYMPUS TG-5
 
2018.2.7
昨日訪れた撮影ポイント。
例年この季節には、 ナナホシキンカメムシの越冬集団が見られます。
また、同時に リュウキュウアサギマダラの越冬集団もほぼ同じ場所に形成されます。
あるいは気温が上昇した日には、ツワブキにマダラチョウたちが集まります。

しかし、そのどれもが見られませんでした。
単独の状態も全く確認できません。
昨日は気温11℃で北風が強い条件でしたが、それが原因ではなさそうです。
何が起こったのでしょう。

昨年は、 オオゴマダラやリュウキュウアサギマダラが吸蜜に訪れていたゴモジュの花でも同じ状況でした。
撮影後画像を拡大プレビューしてみると、小さなジョウカイボンの仲間が写っているのに気づきました。
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 写真をクリックすると動画を開始します

アカメガシワ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII Canon KJ20x8.2B IRSD
  2018.2.6
今日は天気予報に反して、朝から太陽が顔を出しました。
4日ぶりの太陽です。
そこで、4Kビデオ機材を持って事務所から車で10分程のフィールドへ。
この季節の定番、ナナホシキンカメムシとリュウキュウアサギマダラの越冬集団を狙いに。
ところが、どちらも全く見当たりません。
そこで、春の兆しを感じさせてくれるアカメガシワの芽吹きを撮影してみました。
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2018.2.5
昨日掲載した4Kビデオ機材でテスト撮影したいのですが、天気が悪く果たせません。
雨ももちろんですが、北風が強く動画撮影には厳しい条件です。
そこで、連写で止めた静止画を。
  カンヒザクラ
カンヒザクラ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII MC-14 Canon KJ20x8.2B IRSD
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4Kビデオ撮影機材
4Kビデオ撮影機材
OLYMPUS OM-D E-M1 M.ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  2018.2.4
4Kビデオの企画が舞い込みました。
今月は、それに対応した機材の準備です。
と言っても、これまで使用してきた放送用カメラ(ENG)ではありません。
カメラはマイクロフォーサーズ機を予定していますが、まだこれからの購入です。
レンズは放送用カメラ(ENG)用を使用します。
そのマウントアダプターが届きました。
取り敢えず、現在メインで使用しているマイクロフォーサーズ機で動作確認をしました。

フルサイズ換算で、41~820mm相当になります。
さらにマイクロフォーサーズ用の1.4倍テレコンが使えるので、併用すれば57~1148mmになります。
何故、こんな大型のレンズを使用するのか、その理由はビデオ用ズームレンズの特性にあります。
マイクロフォーサーズ用にももちろんズームレンズはありますが、設計はスチル用です。
ズーミングすると微妙に焦点移動が生じるのです。
そこでマニュアルフォーカスながら焦点移動のない、高倍率ズームレンズを使うためのマウントアダプターなのです。
電動ズームも使用できるように、USBモバイルバッテリーを電源にできる変換コードも購入しました。
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カエンカズラ
カエンカズラ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 PL-Filter
  カエンカズラ
カエンカズラ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 PL-Filter
 
2018.2.3
昨日に続いて、栽培植物。
太陽は何処に行ってしまったのでしょう。
せめてもの、火焔葛。
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アカバナブラッシマメ
アカバナブラッシマメ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 PL-Filter
  アカバナブラッシマメ
アカバナブラッシマメ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 PL-Filter
 
2018.2.2
今日は久しぶりに午前中だけ晴れ間が広がりました。
しかし、その後は再び厚い雲に覆われ、夕方からは雨。
被写体も植物に偏り勝ちですね。
しかも外来栽培種。
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ヒマワリ
ヒマワリ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 PL-Filter
  ヒマワリ
ヒマワリ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 PL-Filter
 
2018.2.1
最近では、冬咲きのヒマワリ栽培がニュースになりますね。
事務所の近くでも、毎年のように咲いています。
まだ蕾のほうが多い状態ですから、これから開花のピークを迎えるのでしょう。
しかし、最初は冬のヒマワリに驚きましたが、やはりヒマワリは夏空に似合うような気がします。
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